04 December 2013

月夜の森



Gallery ef presents 月夜の森12 第一夜
たくさんのご来場(ご来蔵?)ありがとうございました

お客様がとってくださった「イイ写真」たちと
なにげないオフショットを

まず、蔵での演奏
江戸時代からたっている、古い古い蔵での生音の演奏です
おとなもこどなも、楽しいライブでした





バルでの演奏ももすごくいい雰囲気
浅草がたちまち異国のバルになった



男の子組・女の子組に分かれて一曲ずつ演奏した
ライブを聴いていた少年「男の子って、子どもじゃないの?」と質問
梅ちゃんは空かさず「そうだよ、子どもだよ」と答える
(!)


エフのトーストがおいしかった
シナモンコーヒーという、ハイカラな飲み物もあったので、次は頼みたい



こちらは看板猫の銀次親分と戯れる梅ちゃん



こちらはかっこつける梅ちゃん
衣装のテーマは洗濯娘なんだそうです



岩原さんのブロマイド風



夢の国帰りと思われる鳥(はく製)がいた



銀次親分の寝顔
この日は旅猫油団仕様のマフラーなんだって!



親分によるライブレポートもみてね
浅草・銀次親分日記 → http://ginji1124.exblog.jp/19080498/

生音で歌うこと、
どんなふうに鳴らしたら響かせたら言葉を喋れば聴こえるか
難しくも発見が多く、とてもおもしろかった
蔵は窓が無いのに息をしていた
なにかがぐるぐると巡っているようだった
そんな蔵の力、蔵が生の声を支えてくれた(ほんとうに)

う〜ん、楽しかった
きょうもわたしはたくさんの愛にささえられているね
ありがとう!!




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